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インストール
作成した パッケージ をインストールしてみましょう。


Windows版

smp_ins.PNG
自己証明なので、このような表示になります。

smp_ins1.PNG
普通のアプリケーションと同じく、インストール場所やショートカットの作成の有無など、聞かれます。

smp_ins2.PNG
「インストール後に実行」がチェックされていれば、いきなりアプリが起動します。


Linux版

画面は CentOS5.4 ですが、他でも大きな違いは無いようです。

AIRランタイムがインストールされていれば、AIRアプリのインストールはWindows版と同じ手順で可能です。
lx_app_ins.PNG
インストールウィンドウの内容が全く同じなので、 アプリケーションの説明をする上でプラットフォームの差異が無いのは非常に楽ですね。

lx_app_ins2.PNG
インストールされるデフォルト場所が「/opt」となっています。

また、「デスクトップにショートカットを作成しておく」をチェックしておけば、操作性は Windows と同じになり便利です。

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