ホーム >> 左脳Script >> Google >> Adsense >> 申請日記 >> Adsense再々々々々々々申請?!

Adsense再々々々々々々申請?!


イロイロ試したが為にどツボに嵌って行く、Google Adsense 挑戦日記第10弾!?

前回に引き続き、またゝゝダメだった・・・

なんか、もぅ、どーでもよくなって来てね?!

キャッシュの有効期限

「Google ウェブマスター ツール でのエラーが何時までたっても消えない。」
もぅ、このせいでAdsense 自動審査に落ち続けているとしか思えない。くらいにカリカリに煮詰まってきました。


とあるブログの記事にこんなものを見つけたのですが、イマイチ情報が古い感じがするので、アドレスと引用を残しておきます。
  • googleのキャッシュの有効期限(http://blog.webcreativepark.net/2005/08/09-012419.html)
    意外と知られてないけど

    googleのキャッシュは3ヶ月間有効です
    つまり3ヶ月googleロボットにクロールされないと検索しても出てこなくなります。

    逆に言えばリンクをはずしたりnofllowタグを入れたりしてロボットの巡回を防いでも3ヶ月はキャッシュされてしまってるわけですね。
なんですとー!

ページファイルの削除、該当ページへのリンクを削除するだけでは、キャッシュに残り続けると言う事でしょうか。
3ヶ月はどう頑張っても、ウェブマスター ツール のエラーは消えないと言う事になってしまう・・・どうにか出来ない物でしょうか。


URL の削除

Google ウェブマスター ツール には、「URL の削除」を要求できる箇所があります。

以下、参考リンク。 削除の申請なのに「その後のクロールがどうとか」言っている時点で、Google のインデックスデータベースから、URLが本当に削除されるのかどうか怪しい所ですが、「インデックスされなくなる」と記述されているので、コレを信じる事にしましょう。


結局、ウェブマスター ツール にて、エラーレポートされているページ、そのページへリンクしている関連ページの全てを、一旦「削除申請」する事にしました。

そして、過去にインデックスされたけれど移動で実体の無くなったページも、削除申請をしました。 今までは、少ないPVを少しでも確保しようと、古いページは Httpリダイレクト 指定をしていたのですが、今回それらも合わせ、バッサリと削除(申請)。

とにかく、エラーの数をゼロにしなければなりません



更に、気になる情報が。
サイトの連絡先のメールアドレスと、Adsense 申請のメールアドレスが違うと、審査に落ちる」とか。
キイテナイヨ?!

連絡先のアドレスと、申請のアドレスを合わせて、再・・・何回目だコリャ(笑)



トラックバック(0)

トラックバックURL: http://n-yagi.0r2.net/sanoupulurun/mt-tb.cgi/161

コメントする

ホーム >> 左脳Script >> Google >> Adsense >> 申請日記 >> Adsense再々々々々々々申請?!

アーカイブ

このブログ記事について

このページは、n-yagiが2009年6月15日 14:52に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「タグと内容を抜き出す正規表現」です。

次のブログ記事は「タグの種別を判別するには」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Creative Commons License
このブログはクリエイティブ・コモンズでライセンスされています。