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2009年6月アーカイブ

ネームプレート [なごみ:ネームプレート::精神と時の部屋]

一人暮らししてるんだけど、けっこう前から部屋の前の廊下で「この部屋のヤツどんなん?」とか
「ほんまアホやなぁ」などと言う人が2、3日に一回は出てくんの。
そんで、私はずーっと悩んでた。「私迷惑かけてるかなあ」って
先週、いつものように部屋の前でウワサしてるのが聞こえて、どんな人が言ってるんだろ?
と、出かけるフリしてドアを開けてみた。
するとそこに立ってたのは、端の部屋に住んでるイケメン君とその友人。
私の顔を見て、「おい女かよ~!」って笑い出したんで、
私「何がおかしいん?」
彼「え!?いや、だってそれ誰が見ても笑うっしょ?」
彼が指差したドアの横見て、私は唖然とした。
ネームプレートに「精神と時の部屋」と書いてあったΣ( ̄□ ̄;)
ちょっと彼に想いを寄せていただけに、馬鹿女だと思われてたのかと考えるとホント死にそうだった。
話を聞くと、半年前から変なネームプレートになっていたらしく、
それに全然気付いてなかった自分に対してもメチャクチャ恥ずかしかった。
「精神と時の部屋」の裏には「徹子の部屋」と書いてあって、
他にも「韓国式マッサージ店」「愛の説教部屋」などと書かれた紙がプレートに挟まれてて、
ある時は「徹子の部屋」でまたある時は「韓国式マッサージ店」になってたらしい。
犯人は時々遊びにきてた男友達だったんですが、あんたほんとにひどすぎる(´Д⊂

伝説の・・・ [伝説:定番:]

新入社員の頃、課内で「伝説の鈴木さん」という名前がよく出ていた。
ある日、主任から「この書類、伝説の鈴木さんに渡してきて」と頼まれた。
「どこにいらっしゃるのですか?」と聞き返したら、「伝説の鈴木さんなんだから
伝説の部屋に決まってんだろ。3階の奥だよ」と言われた。
伝説の部屋という言葉にわくわくしながら3階の奥へ行くと「電気設備課」があった。

福岡県立ゴム手袋高等学校校則 [カオス:ネタ:]

福岡県立ゴム手袋高等学校校則

第一条:登下校時や校外学習などは原則として制服を着用する。
    また全裸で登校する場合は時前に連絡をする。
第二条:頭髪は生徒らしく清潔(もしくは不潔)にする。
第三条:屋上の利用は基本的に認めないが「どうしても」と言うなら認める。
第四条:刃物やウォークマン、学習に関係のないバター等は持参しない。
第五条:授業中はマウスピースをはずす。
第六条:えりあしはなるべくオシャレにする。
第七条:遅刻3回は遅刻2回とみなす。
第八条:校内暴力も遅刻2回とみなす。
第九条:基本的に、ガッツポーズは禁止する。
第十条:ハムは学校指定のハムのみとする。
第十一条:もち肌は停学とする。
第十二条:おちょぼ口は退学とする。
第十三条:校長先生に石を投げない。
第十四条:消しゴムを食べない。
第十五条:草を食べない。
第十六条:セミを食べない。
第十七条:許可なく豆を煮ない。
第十八条:線から出ない。
第十九条:なるべく寄声を発しない。
第二十条:体育教師に難しい事(漢字の読み書き等)を聞かない。
第二十一条:ハゲは控え目に行動する。
第二十二条:家庭の事情以外の理由でのダムの建設は認めない。
第二十三条:基本的に審判に従う。
第二十四条:やむを得ず脱皮する場合は、授業の妨げにならないようにする。
第二十五条:ハゲは控え目に行動する。
第二十六条:リレーの際のバトンの受け渡しは正確に。
第二十七条:平熱は36度とする。
第二十八条:いい匂いはミントのみとする。
第二十九条:必要以上のゼリーを持って来ない。
第三十条:ハゲは控え目に行動する。
第三十一条:隋に派遣されない。
第三十二条:登下校、校内はゴム手袋を着用する。
第三十三条:ブティックを経営する場合は、学習に支障のないようによく注意する。
第三十四条:校長は原則として一人とする。
第三十五条:教頭は原則として人類以外は認めない。
第三十六条:変な汁を出さない。
第三十七条:保健室の先生は原則として校長の好みの人とする。

回避 [ジョーク:]

カナダ  「衝突の恐れあり。貴艦の針路を15度南に変更されたし」

アメリカ 「衝突の恐れあり。そちらの針路を15度北に変更せよ」

カナダ  「それは出来ない。衝突の恐れあり。そちらの針路を15度南へ変更されたし」

アメリカ 「こちらアメリカ海軍軍艦である。もう一度繰り返す。そちらが針路を変更せよ」

カナダ  「NO!それは不可能だ。貴艦の針路を変更するよう忠告す」

アメリカ 「こちらはアメリカ合衆国第七艦隊所属航空母艦エンタープライズである。
 本艦は巡洋艦四隻と駆逐艦八隻,他多数の小艦艇を従えて航行中である。
 我々はそちらの針路を15度北に変更するよう要求す。
 もう一度繰り返す。そちらが15度北に転針せよ。さもなくば,そちらの安全は保証の限りではない」

カナダ  「エンタープライズ。こちら灯台である。どうぞ」

648 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2006/06/29(木) 20:33:42 ID:/7WNSbcP

弟と一緒に、お父さんの仕事場の近所の山にのぼった
小さな山だったが急な坂を歩いたので、私は道路脇の土手に腰掛けて休憩しつつ
お父さんの仕事がおわるのを待っていた
そのうち横で遊んでいた弟が待つのにあきたらしく、お父さんを呼びにいった

しばらくするとドドド...という音と「おーい」と呼ばれる声がした
お父さんの仕事がおわったと思い、私は立ち上がって声のするほうをみた
シャベルカーに乗った弟がすごい笑顔でこっちにやってきた
「おーい、おーい、お姉ちゃーん」と手をふりながら弟がシャベルカーを運転していた
弟は道なき道を進み、真っすぐ私のとこまでやってきて
そして止まる事無く「うわああぁぁ」と言いながら、弟は土手に
シャベルカーとともに消えていった

あわててお父さんを呼び、弟のとこまでつれていくと、
五歳の弟がもくもくとシャベルカーを普通に使って脱出用の土を積み上げていた
「あいつは天才やぁ...」と急に関西弁になったお父さんにびっくりした

649 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2006/06/29(木) 20:42:54 ID:oNdT+uPn
>648
そ、その弟って滝から落ちたり火に囲まれたり障子スライディングしたりしてない?


774 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2006/07/02(日) 01:15:38 ID:HOjnfoPn
ピンポン!よくわかりましたね
ちなみに弟は今年、朝バイクで事故り、白いワイシャツを赤く染めながら授業を受け、
学校の帰りに病院へいきました
本人は「ほうれん草好きだから大丈夫」と言ってました

894 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/06/28(水) 01:42:05 ID:/t8dDQ/6

弟が滝から落ちて流されていった時はびっくりした
「ヤッホホーイ!お姉ちゃあああぁぁぁ~」と、目の前から消えたのをよく覚えている

お正月に、親戚の子達と弟が原っぱで花火をしてたら、
枯草に火がうつったらしく、あたり一面火の海になっていた
私があわててバケツもって現場にいったら、弟が火に囲まれて、
ドーナッツの真ん中にいるみたいにぽつんと立っている状態で
「儀式かー!何の儀式だー!オレはきゅうり(?)じゃない!むしろひやむぎになりたい」
ってクルクルまわりながら言ってたのがちょっとおもしろかった

あと、私がお座敷で本を読んでたら、いきなり弟が障子の硝子窓?から
スライディングしながら飛び込んできた
唖然となって血だらけになった弟と数秒間見つめ合ってたら、
「オレ何やってんだろうね」って言って泣きだした。
そのあと弟は、救急車にのり、頭を数針ぬう手術をうけた

弟が硝子を割った瞬間、スローモーションだったことが衝撃的でした

ヤバイ超ヤバイ。不動産のチラシマジヤバイ。
まず。築五分。これだけでもやばいのに
築五分なんてもんじゃない。
駅から五年。
何処の駅からだよ。

店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
おれ「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
おれ「いえしりません」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
おれ「えっ」
店員「えっ」
おれ「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
おれ「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがってカードが変わりますよ」
おれ「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
おれ「くさったりしませんか」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
おれ「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
おれ「なにそれもこわい」
店員「えっ」
おれ「えっ」

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